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‘委員会’ カテゴリーのアーカイブ

クリーンキャンパス開催

クリーンキャンパス開催 学内と鶴舞公園を清掃
4月16日に生協学生委員会主催の清掃活動「クリーンキャンパス」が行われた。今回は、200人を超える名工大生が集まり、学内だけでなく鶴舞公園まで清掃の範囲を広げるなど、名工大で最大規模の清掃活動となった。
本紙の記者も花見が終わったばかりの鶴舞公園の清掃に参加した。公園内の花見のゴミは想像より少なかったが、木陰などに袋などが捨てられているのを見つけた。公園内の歩いてみると、意外と知らない場所も多く、普段通り過ぎるだけだった鶴舞公園を良く知る機会ともなった。
生協学生委員会では、今後も定期的に開催するために他団体や大学との協力を進めている。次は秋頃に予定しており、開催前に、学生ポータルへ日時が掲示されるという。参加し、実際に活動することで、意識することも多い。学内や大学周辺の環境について知るきっかけとして、参加してみてはどうだろうか。

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学生大会開かれる

学生大会開かれる 方針・予算・新体制が承認される
4月30日15時より、Ⅰ部自治会の学生大会が行われた。これは、今年の自治会の活動方針を決める会議である。
議長は羽根田慎司さん(環境材料3年)が務めた。始めに昨年の自治会の活動報告があり、自治セミナー参加や新入生歓迎活動への協力などについて報告された。また、近年活動が停滞していたことを認め、他大学との交流を通して情報の収集を進めていく必要性が説明された。
次に、学費問題や就職活動への支援を対応を中心とした今年の方針が話された。その後、工大祭実行委員会や新入生歓迎活動、部活動などの学生活動への支援を中心とした予算案が提出された。部活への活動援助は、基本金として全ての部活に平等配分された。特別な事情のある団体については増額されており、その理由説明があった。また、羽根田さんを委員長とした人事案も発表された。
提案された議案はすべて承認された。Ⅰ部自治会の予算成立は二年ぶりとなり、学生の活動の活発化が期待される。決議内容については、学内各所に掲示されている。

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第46回工大祭特集
今年の工大祭は6月20日、21日に開催されることに決定した。今年で46回目となる。
今年度は大学構内の改修工事の関係等から日程を短縮されるおそれもあったが、例年通り2日間の開催となった。
今年のテーマは「虹」。「笑顔のきっかけ」という意味が込められており、「雨が上がったことをきっかけに姿を現す虹」とかけられている。
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『研究室開放』
史上最大規模の開催!今年はセラ研も参加!
研究室開放は名工大の研究室が研究内容を一般に公開する催しです。大学院への進学を考えている学生のほとんどが、この機会に研究室を見学し、進路の参考にしているようです。
今年は多治見のセラミック研究所も参加する史上最大規模の研究室開放となっています。去年見に来て下さった人もぜひ覗きに来て下さい。将来の進路の参考に必ずなります。
また、今年はピアサポートと協力して「先輩による研究室選びの相談会」が開かれます。研究室についてわからない、知りたいことがあれば、先輩にドンドン相談してください。
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『ステージ』
今年もやります!女装コンテスト!クラブ・サークルNO.1決定戦!
ステージ企画では、去年好評だった「女装コンテスト」を更にパワーアップして行います。また、名工大のクラブ・サークルがガチで勝負の夢の対決「クラブ・サークルNO.1決定戦」を企画しています。両企画とも出場者を募集しており、出場者にはiPodなど豪華賞品を用意しているので、興味を持った人はぜひ参加してください。募集は工大祭HPで順次発表していきます。
また、当日参加できる「ビンゴ大会」「◯×クイズ」を企画しています。こちらも豪華賞品を用意しているので、工大祭に来た人は気軽にどんどん参加してください。
「パフォーマンス」には現時点で、ど祭りにも参加している「鯱」、多彩なダンスの「DFC」、「マジックサークルNIT」が出演予定です。他にもチアリーディング、バンドライブ、ジャグリング等を計画しています。パフォーマーもまだまだ募集中です。披露したい!目立ちたい!そんな方はぜひ応募!
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『ミュージックフィールド』
リクエスト局投稿で豪華賞品が当たる
Music Fieldとは2号館前で音楽を流す企画です。ただ音楽を流すのではなく、いろんな団体に生演奏してもらったり、MCが楽しいトークで盛り上げます。
今年のMusic Fieldの目玉はなんといってもリクエスト大賞です。賞品は「SONY MP3プレーヤー」「音楽ギフト券1万円分」どちらか好きな方を選べます。
投稿は工大祭HPのMusic Fieldのページ、またはすみっこ・かどっこに設置予定のリクエスト用紙から。選曲理由が大きなポイントになります。投稿期間は4月7日から5月23日まで。
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『スタンプラリー』
構内にある5つのスタンプを見つけよう。工大祭のパンフレットに載っているヒントを手がかりに祭りを楽しみながら探してね。全部押したら絵ができるよ。正門近くに設置されるスタンプラリーのテントで絵を見せて景品をもらおう!
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『フリーマーケット』
去年の2倍の57ブース!掘り出し物を見つけに行こう!
今年もフリーマーケットやります!今年はなんと去年の約2倍の57ブースもの出店者がブースを出しちゃいます。21日のみの開催なので注意!時間は10時から15時です。
フリーマーケットをなめたらいかんですよ。実は結構いいもの売ってるんです!僕の話で恐縮ですが、新品のズボンを100円で買ったことがあります!
何かお宝が売っているかもしれないフリーマーケットなので、ぜひ来て下さい。
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『模擬店コンテスト』
今年の工大祭では模擬店コンテストを開催します。食品部門と展示・演示部門に分かれてお客さんからの票を集めてもらいます。投票基準はお客さんの自由で、印象的な装飾や売り物の味や値段など様々な面で各模擬店がお客さんにアピールします。投票してくれたお客さんには粗品をプレゼント、優勝した模擬店には賞状と豪華賞品がもらえる、両方が楽しめる企画となっています。
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『後夜祭』
ごはんリレーで活躍中の小泉エリが登場!
今年の後夜祭にはなんと…テレビ番組「ノブナガ」中のコーナー「ごはんリレー」で活躍中の小泉エリさんがスペシャルゲストとして登場します!東海地方で話題沸騰中のエリちゃんを見逃すな!
さらにクイズやビンゴで話題のWiiやiPodなどがゲットできる!豪華賞品の数々を総取りするのは君だ!そして、後夜祭のラストを飾る伝統の火文字はその壮大さで感動必死!炎の美しさを肌で感じろ!工大祭を締めくくる工大祭最大のイベント、後夜祭は2日目の16時30分から教養グラウンドで行われるぞ!

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 11月14日に、生協学生委員会主催のクリーンキャンパスが行われ、学生、大学職員、生協職員、約40人が参加した。これは17日に行われたオープンキャンパスの前に、学内を清掃することを目的とし、大学会館前を中心に、落ち葉の清掃やゴミの分別、花壇の整備が行われた。
 主催者の中村光秀さん(都市社会1年)は、「また準備、企画します。参加者が多くなれば、2号館や52・53号館の教室まで清掃範囲を広げます。今後は参加者が集まる、しっかりした広報宣伝と参加しやすい企画にしていきたいと思います」と語った。

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 11月24日に、名工大千種グラウンドで工大祭実行委員会主催の霜月祭が行われた。昨年度はソフトボール大会のみの開催だったが、今年はドッジボールとサッカーも加わった3種目の大会が行われた。参加チームはソフトボール11チーム、ドッジボール3チーム、サッカー8チームの総勢300人と大勢の選手が参加した。
 当日は、11月下旬とは思えないほど日差しが暖かく、汗ばむほどの陽気となった。グラウンドには、選手たちの掛け声や声援が響き渡り、例年以上に活気のある大会となった。参加者からは「昨年よりも規模も大きくなり、盛り上がっていたと思う。以前よりかなり良くなった」などの感想が聞かれた。
 今回の大会について工大祭の霜月祭担当、大稲高裕さん(環境材料1年)は「いろいろあったが、無事に終えられてよかった。今回の経験を元に、今後の霜月祭をよりよいものにしていきたい。次回は、今回参加した人もそうでない人にもぜひ参加してほしい」と語った。

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 12月3日に新入生歓迎実行委員会が立ち上げられた。この組織は来年度名工大に入学する新入生を歓迎するために毎年活動している。
 今年度も新入生歓迎企画「EXPO 2008 NIT」を計画している。入学式より前に大学について知ってもらうための企画や、友達つくり企画も予定している。より良い内容とするため、大学や学内の各団体に協力を求めている。また、大学内のクラブ・サークルの紹介も準備中とのこと。新入生にアピールする絶好の機会となる。詳しい内容は、後日行われる説明会にて発表される予定だ。
 委員長の田上洸一郎さん(都市社会2年)は、「新入生の参加者300人を目標としています。より盛大に歓迎するためにも、多くの人、団体の協力が欲しいです」と参加を呼びかけている。

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工大祭実行委員会 ユニセフから感謝状
 6月に行われた工大祭にて、工大祭実行委員会は募金活動とフリーマーケットによるチャリティー活動を行い、これらの収益をユニセフに寄付した。この活動に対し、日本ユニセフ協会から工大祭実行委員会に感謝状が贈られた。
 工大祭のテーマ「わきあいあい」より、人に貢献したいとの思いから募金活動を行った。特に、フリーマーケットという募金する側にもメリットのある形式を取ることで気軽に参加してもらうことを目指した。工大祭における募金活動は、初めての試みとなったが多くの人の協力を得られた。「祭りの後に、形として残せるものも作りたい。周囲に良い影響を与えられる、こうした活動を今後も続けていきたい」と新しい工大祭実行委員長に就任した羽根田慎司さん(環境材料2年)は話した。

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